上のグラフは加重時の重心位置の分布示したものです。未使用時には座標位置で15.5から23.5まで、使用時には18.5から23.0までの範囲に広がっています。同じ加重であっても、SPAORE使用時には揺れ動く範囲が半分程度になるということがいえます。